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芸術講座 クリティカル・ライティング・ワークショップ「シャッフル ディストリビューショナル エディトリアル ライティングW」

日時

2022年8月27日(土)13:00~17:00

定員に達しましたので、申込終了とさせていただきました。厚く御礼申し上げます。

場所

愛知県立芸術大学 図書館視覚室

受講料

無料(定員10名)

※事前申込制:先着順《7月15日(金)申込締切》

・課題をすべて提出できる方

・8月27日のレクチャーに出席できる方


本ワークショップは、8月から9月の2ヵ月の間に文章の課題が2つあり、8月27日には講師によるレクチャーがあります。

9月末に講師による添削ののち課題が返却されます。

参加が決定した方に課題の提出方法と〆切をお送り致します。

課題①「愛知県内で9月まで鑑賞できる作品のディスクリプションをしなさい」(800字程度)


※ワークショップのスケジュール等については、本ページ下部のチラシからご確認ください。

芸術講座のお申込み

申込フォームはこちら 申込は終了しました。


※ご登録・ご記入いただいた個人情報は愛知県公立大学法人 愛知県立芸術大学にて厳重に管理し、当講座にて新型コロナウイルス感染者が発生したとき、皆さまにご連絡するために使用し、それ以外には使用しません。ただし、必要に応じて、保健所等に情報を提供する場合があります。

※アンケートフォームは、Microsoft社のFormsを使用しています。ご入力いただいたデータは、Microsoft社のMicrosoft社のセキュリティポリシーに則って保存されます。なお、情報は講座終了から1ヵ月後に破棄します。


このたび、愛知県立芸術大学では、芸術講座クリティカル・ライティング・ワークショップ

シャッフル ディストリビューショナル エディトリアル ライティングWを開催いたします。

文章を書くこと、文章を読むことがどのようにして行われ、自分の表現手段にしていくかを実践しながら理解していくワークショップです。本ワークショップを通じて、情景や場面のディスクリプション能力と対象の持つ世界観(アトモスフィア)を記述する能力を養います。また、他人の書いた文章を読み解く能力も高めることを目的としています。論文ほど長い文章を書くには論旨は必要なく、つぶやきでは抑えきれないそういった種々の思いをどのように書いていくかを学びます。参加者は事前に講師により課題が与えられ、レクチャー後にも課題が課される実践型の芸術講座です。


【講師】

檜山真有(キュレーター)

1994年8月27日大阪生まれ。東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科修了。主なキュレーション「フォールアウトファミリーズ!」(2022)、「オカルティック・ヨ・ソイ」(2021~)など。


※新型コロナウイルス感染症の状況により、予定を変更する場合がございます。最新情報は、本ウェブサイトをご確認ください。

詳細

こちらのチラシをご覧ください。

[問い合わせ]

愛知県立芸術大学
芸術情報・広報課
Tel:0561-76-2873(平日9:00~17:30)