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石垣 享  Toru ISHIGAKI

氏名石垣 享  Toru ISHIGAKI
職名教授
教育活動[学部]
 基本体育A・B、自由研究ゼミナールI・II、スポーツ・健康科学A・B
[大学院(音楽研究科)]
 複合芸術研究(教養)
学位博士(医学)
学歴兵庫医科大学大学院医学研究科生理系生理学専攻博士課程 単位取得満期退学
職歴愛知県立芸術大学美術学部教養教育等(身体運動・健康科学) 助教授
専門分野運動生理学、スポーツ医学、発育発達学
研究課題競争的獲得資金による研究

[科学研究費研究代表者]
成長期における運動経験の有無が月経状態に及ぼす影響(科研費 基盤C:2003-2005)
痩せから肥満へ周期的に変化する自己画像観察者の前頭前野の活動の研究(科研費 基盤B:2006-2008)
幼児・児童のピアノ打鍵技能の発達過程の解明(科研費 挑戦的萌芽研究:2011-2013)
視覚バイオフィードバックによる世界初のピアノレッスン教育手法の開発(産学連携研究費2011)
指導者および受講者のリアルタイム筋電図を用いた新たなピアノレッスン手法の開発(科研費 挑戦的萌芽研究:2014-2016)

[科学研究費分担研究]
上肢障害者用パソコン入力補助器具の研究開発(科研費 基盤C:2004-2005)(研究代表者:愛知県立芸術大学准教授・中島聡)
地域高齢者の摂食嚥下障害予防サポートシステムの構築と評価(科研費 基盤B:2011-2014)(研究代表者:愛知県立大学教授・鎌倉やよい)
車椅子カーリング用デリバリースティックの開発(科研費 基盤C:2012-2014)(研究代表者:愛知県立芸術大学准教授・中島聡)
幼児の体格・運動能力の年代変化 ―愛知県における50年間の調査から―(科研費 基盤C:2019-2021)(研究代表者:中部大学教授・酒井俊郎)

[学外助成等]
若年女性を対象とした摂食態度の異常、痩せおよび月経異常との相互関連性とその要因について(第20回明治安田生命厚生事業団研究助成2003)
痩せ女性の身体組成における体力的要素(第26回日東学術振興財団研究助成2009)
スキー実習現場でのiPadを利用した新たなスキー指導法の開発(平成24年度大学体育研究助成,公益社団法人全国大学体育連合2012)
野外活動空間でのリアプロジェクションを用いた舞台美術の実践的評価(平成29年度研究開発助成,公益財団法人日比科学技術振興財団2017)

[学内助成等]
健康と美の両者を満足させるボディイメージの開発(学長特別教員研究費 2003)
ピアノ演奏時の筋活動の可視化によるバイオフィードバックレッスンの開発(理事長特別研究費2009)
ピアノ演奏時の音色の可視化によるバイオフィードバックレッスンの開発(理事長特別研究費2010)
視覚バイオフィードバックによる世界初のピアノレッスン教育手法の開発(産学連携研究費2011)
愛芸大の特色を活かした地域交流型事業の創出(学長特別教員研究費2014)
要介護者の介護度および自立度に必要とされる体力的要素の特定とそれを活用したトレーニング方法の開発(学長特別教員研究費2019)
研究教育実績[書籍]
第12章 地球温暖化と熱中症予防対策法,2011年3月1日,創造とスポーツ科学,東海体育学会編:石垣享,他15名
陸上競技における暑さ対策マニュアル,2008年8月5日,日本陸上競技連盟,石垣享
第二章  生涯健康の生理学,2008年6月1日,生涯発達の健康科学-生涯にわたる健康への科学的探求-,石垣享
Comparison of tympanic membrane temperatures measured by contact and noncontact tympanic thermometers during prolonged exercise in the heat,2005年4月,The Ergonomics of Human Comfort, Health and Performance in the Thermal Environmental Ergonomics,Otani H, Ishigaki T, Kaya M, Kobayashi Y, Li S, Tsujita J and Hori S
Influence of short-term electrical stimulation on purine metabolism in rat skeletal muscle,1999年4月1日,Advances in Physiological Anthropology,Koyama K, Kaya M, Takemura M, Ishigaki T, Banerjee A, Tsujita J, Hori S, and Yamashita Y
Changes in UCP1, brown adipose tissue and GLUT4 in adipose tissue during long-term cold acclimation and deacclimation,1999年2月1日,1998 International Symposium on Human Biometeorology,Ishigaki T, Kaya M, Koyama K, Tsujita J, Hori S, and Hori K
Adaptive changes in cold tolerance during cold acclimation and deacclimation in rats,1999年2月1日,1998 International Symposium on Human Biometeorology,Kaya M, Ishigaki T, Koyama K, Tsujita J, Hori S, and Hori K
Changes in the resting metabolic rate in rats by cold acclimation and deacclimation,1999年2月1日,1998 International Symposium on Human Biometeorology,Tsujita J, Ishigaki T, Kaya M, Koyama K, Hori S, and Hori K
Immune function, and the possible role of glutamine in the overtraining state, induced by longitudinal prolonged exercise,1998年4月1日,The 1997 Nagano Symposium on Sports Science,Koyama K, Takemura M, Kaya M, Ishigaki T, Banerjee A, Tsujita J, Hori S, and Yamashita Y
エンデュランストレーニング(トレーニングの科学2),1994年10月25日,朝倉書店,トレーニング科学研究会編集,江橋博,芝山秀太郎,根本勇,浜岡隆文,岩根久夫,安部孝,石垣享,佐藤満,加賀谷淳子,目崎登,他24名)

[原著論文(審査付き)]
若年女性における筋肉量推定のための握力指標の妥当性,2019年6月1日,スポーツ健康科学研究,41巻,23-29,石垣享,田中望,藤井勝紀
ピアノ演奏形態による上肢筋群の活動度,2019年6月,教育医学,第64巻,第4号,293-300,高桑まや,石垣享,掛谷勇三
肥満リスク分析のための肥痩度の標準化 -学齢期での肥痩度評価チャートの構築-,2019年3月31日,標準化研究,第17巻,93-112,"内藤譲,藤井勝紀,早川健太郎,糟谷浩輔,可兒勇樹,石垣享"
大学生の体幹部の周囲径とBMIおよび体脂肪率との相関関係の性差,2018年12月25日,スポーツ健康科学研究,40巻,23-30,石垣享,田中望,藤井勝紀
The Necessity of Sports Activities during adolescent Judged from Art University Students of Trend of Low level Physical Fitness,2016年2月29日,The Korean Journal of Sports Science, 25,1585-1594,Ishigaki T, Tanaka N, Kim J-D, Fujii K
Optimum Validity of Body Composition Based on Morphological Quality Differences in Female Art University Students,2015年3月31日,The ICHPER・SD Asia Journal of Research, 7(1), 7-13,Hayakawa K, Fujii K, Ishigaki T, Kim J-D
Confirmation regarding Composition of Change of Fat and Muscle Persentage with Age based on Bioelectrical Impedance Method,2014年9月1日,The Korean Journal of Physical Education, 53,511-519,Fujii K, Ito M, Ishigaki T, Tanaka M, Kim J-D, Baek S-H
女子高校生の月経状態と摂食態度の関係,2013年6月27日,教育医学,第58巻,365-371,石垣享,斎藤由美,藤井勝紀,田中望,伊藤幹 
女子大学生のBMIおよび身体組成から推定される身体各部位の周囲径,2013年6月27日,教育医学,第58巻,351-357,石垣享,藤井勝紀,田中望,伊藤幹,花井忠征
Examination of regional differences in physical growth in urban and rural areas. Based on longitudinal data from South Korea,2012年12月,Sport Sci Health,8,67-79,Fujii K, Kim J-D, Ishigaki T
日本人女子における生物学的パラメーターの過去との検証 -韓国人女子との比較-,2012年2月29日,教育医学,第57巻,258-267,藤井勝紀,伊藤幹,田中望,石垣享
BMIに対する筋肉率の標準回帰評価に基づく韓国人女子中学生の体力の検証,2011年7月16日,教育医学,第56巻,370-378,田中望,藤井勝紀,石垣享,花井忠征
思春期にある男子中学生の誕生期による体格,体力および体組成の違いの検証,2009年12月25日,東海保健体育科学 第31巻, 49-54,朝内大輔,石垣享,田中望,藤井勝紀
The relationships between exercise experience and, joint laxity and lower extremity alignment,2009年11月1日,The Korean Journal of Growth and Development, 17,235-241,Ishigaki T, Kim J-D
Comparison between Japanese and Korean school students in Physical fitness based on difference of morphological quality,2009年10月1日,J. Educ. Health Sci., 55 (2), 145-154,Fujii K, Tanaka N, Ishigaki T, Asauchi D, Hanai T, Nho H, Kim J
体格指数の増大は、日本人若年女性の腹、腕および大腿の身体満足度を低下させる,2009年5月1日,日本生理人類学会誌 14巻2号 9-16,石垣享,香川雅春,中島聡,神田毎実
韓国人中学生の身体組成と体力との関係構図における発育発達学的検証,2009年2月1日,発育発達研究,41号,44-57,田中望,藤井勝紀,石垣享,Hosung Nho,Seol-Hyang Kim,花井忠征
男子中学生における形態的質の違いによる体力評価チャートの試案,2008年12月25日,東海保健体育科学 第30巻, 33-42,田中望,藤井勝紀,石垣享,朝内大輔
Confirmation regarding Physical Fitness based on Polynomial Regression Evaluation of Body Fat Percentage for BMI in adolescence,2008年2月23日,The Korean Journal of Growth and Development, 16, 43-47,Fujii K, Tanaka N, Ishigaki T, Hanai T, Kim S-H, Nho H
身体組成と体力・運動能力の相互関係における関係構図の発育学的アプローチ,2007年12月25日,東海保健体育科学 第29巻, 37-46,"田中望,藤井勝紀,朝内大輔,石垣享"
推定脂肪量の初経発来臨界期に関する検証,2006年11月1日,発育発達研究 32号 7-14,小栗和雄,藤井勝紀,石垣享
Plasma leptin levels of elite endurance runners after heavy endurance training,2005年11月,Journal of Physiological Anthropology and Applied Human Science, Vol.24(5), 573-8,Ishigaki T, Koyama K, Tsujita J, Tanaka N, Hori S
The comparison between cool and warm-hot environments on lipolytic response during prolonged exercise,2005年9月,Journal of Physiological Anthropology and Applied Human Science, 24(5), 535-9,Yamashita Y, Koyama K, Kaya M, Ishigaki T, Tsujita T, Hori S, and Oku Y
Zucker obese rats are sensitive to weight-reducing effect and insensitive to orexigenic effect by cold exposure,2001年8月1日,J. Therm. Biol., 26, 479-483,Hori S, Hori K, Ishigaki T, Koyama K, Kaya M, Takeda H, Tsujita J
Adaptive changes in brown adipose tissue in Wistar rats, Zucker lean and obese rats,2001年8月1日,J. Therm. Biol., 26, 473-477,Hori K, Ishigaki T, Koyama K, Kaya M, Tsujita J, Hori S
アメリカンフットボール練習時のヘルメット温度が鼓膜温度に及ぼす影響,2001年6月1日,体力科学,50 (3), 333-8,石垣享,藤城仁音,辻田純三,圓吉夫,大和眞,中野昭一,堀清記
夏期アメリカンフットボールにおける暑熱ストレスのチェック −環境温度,体重減少,運動強度および鼓膜温度による検討−,2001年4月1日,臨床スポーツ医学,18 (4), 466-472,石垣享,藤城仁音
テニス強化合宿における疲労評価:心理,生化学,生理面の3方面から,2001年3月31日,体育・スポーツ科学,10, 3-12,小林義樹,石垣享,賀屋光晴,武田ひとみ,辻田純三,堀清記,武村政徳
Role of xanthine oxidase on delayed lipid peroxidation in rat liver induced by an acute exhaustive exercise,1999年1月1日,Eur. J. Appl. Physiol., 80, 28-33,Koyama K, Kaya M, Ishigaki T, Tsujita J, Hori S, Seino T, and Kasugai A
Adaptive changes in the thermogenesis of rats by cold acclimation and deacclimation,1998年12月1日,Jpn. J. Physiol., 48, 505-8,Hori K, Ishigaki T, Koyama K, Kaya M, Tsujita J, and Hori S
疲労困憊持久運動トレーニングがラット骨格筋の筋蛋白量及び等尺性筋収縮力に及ぼす影響,1998年4月1日,体力科学,第47巻,2号, 209-220,石垣享,荒尾孝,広田公一
Effect of serotonin on ouabain sensitive, K+- dependent, p-nitrophenyl-phosphatase activity in strial marginal cells of normal and reserpinized guinea pigs,1998年1月1日,Histochemical J., 30, 263-6,Kanoh N, Hori K, Ishigaki T, and Hori S

[紀要・その他]
児童のピアノ読譜の検証,2020年3月31日,標準化研究,第18巻,第1号,75-89,髙桑まや,石垣享
幼児における運動能力発達の標準化,2019年3月31日,標準化研究,第17巻,161-175,糟谷浩輔,藤井勝紀,可兒勇樹,田中望,石垣享
野外活動空間でのリアプロジェクションを用いた舞台美術の実践的評価,2018年8月31日,生活環境向上のための研究報告書,179-189,石垣享
女子大学生における経年的スパン評価から導く妥当性体力の検討,2018年3月31日,標準化研究,第16巻,87-102,早川健太郎,藤井勝紀,石垣享,内藤譲
ピアノ演奏形態による手掌部の標準空間位置,2018年3月31日,標準化研究,第16巻,57-72,高桑まや,石垣享,掛谷勇三
ピアノ音量を段階的に増加させる際の前腕部の標準動作の作成,2018年3月31日,標準化研究,第16巻,73-86,石垣享,藤井勝紀
ピアノ演奏の永遠のテーマ、”脱力”とは何か?,2017年3月31日,看護人間工学研究誌, 17, 1-6,石垣享,掛谷勇三,髙桑まや
食べ方を計る,2016年6月,教育医学,第61巻,285-299,石垣享
女性の痩せ願望の構造的現象,2015年10月30日,教育医学,第61巻,180-197,石垣享
研究助成報告書 成長期の子どもに対するウエイトリフティングの身体的効果に関する検証,2015年8月,日本ストレングス&コンディショニング協会機関誌 ,22(7), 12-14,花木祐真,藤井勝紀,石垣享
車いすカーリング初級者用デリバリースティック(キュー)の開発,2015年3月25日,デザイン学研究作品集,20,46-49,中島聡,森真弓,石垣享,中島啓之
スキー実習現場でのiPadを利用した新たなスキー指導法の開発,2014年3月15日,大学体育学,第11号,105-111,石垣享
二次元写真を基に作成した簡易三次元モデルからの身体密度推定値の問題点と課題,2011年11月25日,日本生理人類学会誌,16巻4号,177-183,石垣享,中島聡,香川雅春
愛知県立芸術大学における体育(身体運動・健康科学)授業の展開について,2010年3月,大学保健体育研究,第29巻,1-5,石垣享
新体操の英才教育に見るもの,2008年1月1日,子どもと発育発達,第5巻, 190-195,石垣享
関節弛緩性およびアライメント異常発生率の性差,2007年7月1日,子どもと発育発達,第5巻, 112-113,石垣享
若年女性および高校女子アスリートの摂食態度および月経について,2006年3月31日,中京大学体育研究所紀要 第20号, 109-130,石垣享
高校女子スポーツ選手の摂食態度について,2005年5月31日,トレーニング科学,17(2), 113-121,石垣享
適正体重以下である女子大学生の月経状態、骨格筋重量、骨密度、摂食態度および生活習慣,2005年3月22日,健康医科学,20, 1-13,石垣享
舞踊鑑賞者の心拍変動解析における舞台照度の影響,2004年3月31日,愛知県立芸術大学紀要,第33巻, 63-72,石垣享,神田毎実,二瓶浩明,幸田律,山本祐実
芸術系大学新入生の身体的および体力的特徴,2003年12月,東海保健体育科学,第25巻, 39-48,石垣享,久保和之,中山健,大勝志津穂,西垣完彦
夏期野外活動実習における体調および温度調査,2001年7月1日,臨床スポーツ医学,第18巻8号, 939-948,石垣享,佐藤智明,福島利浩
温熱・運動ストレスに対する運動適応と免疫機能の変化(課題番号:11680064),2001年3月,温熱・運動ストレスに対する運動適応と免疫機能の変化(課題番号:11680064),石垣享,他
寒冷順化における肥満ラットの褐色脂肪組織の代謝調節(課題番号:09470019),2001年3月,寒冷順化における肥満ラットの褐色脂肪組織の代謝調節(課題番号:09470019),Ishigaki T,他
長時間運動時のアミノ酸代謝動態,2000年12月20日,山梨大学教育人間科学部紀要,2(1), 87-92,小山勝弘,賀屋光晴,石垣享,小林義樹,武田ひとみ,辻田純三,堀清記,山下陽一郎
寒冷馴化ラットの肝内酵素活性および細胞性免疫機能,2000年3月24日,山梨大学教育人間科学部,山梨大学教育人間科学部紀要,1(2), 57-63,小山勝弘,賀屋光晴,石垣享,小林義樹,李淑霞,山下陽一郎,辻田純三,堀清記
寒冷暴露と細胞性免疫機能 -急性寒冷刺激が生理的応答に及ぼす影響-,1999年12月24日,山梨大学教育人間科学部,山梨大学教育人間科学部紀要,1(1), 63-70,小山勝弘,賀屋光晴,石垣享,小林義樹,李淑霞,山下陽一郎,辻田純三,堀清記
暑熱環境下での運動時の水分摂取と鼓膜温の関係,1999年8月1日,平成10年度長崎大学熱帯医学研究所共同研究報告書, 112,堀清記,辻田純三,石垣享
レプチンはオーバートレーニングの指標となりうるか?,1999年3月31日,京都産業大学現代体育研究所紀要, 第8号, 65-80,石垣享
疲労困憊トレーニングがラットの副腎および睾丸機能に及ぼす影響,1998年8月20日,疲労と休養の科学, 13巻, 81-92,石垣享,小山勝弘,武村政徳,賀屋光晴,辻田純三,堀清記,山下陽一郎,荒尾孝,広田公一
大学陸上長距離選手の合宿前後の疲労指数の変化,1998年3月31日,京都産業大学現代体育研究所紀要, 第7号, 9-17,伊東輝男,石垣享,小山勝弘,武村政徳,賀屋光晴,山下陽一郎,近藤尊子,辻田純三,堀清記,田中信雄
運動時における脊柱の捻転に関する研究 -腰椎のねじれとその加速度・速度との関係-,1997年3月28日,日本体育大学体育研究所雑誌,第22号, 71-8,中野昭一,大和眞,池田敬子,北川勇喜,石垣享,小林淳子,小林正利,山本明秀
肝・筋グリコーゲン含有量の問題点 -その貯蔵過程と最大含有量について-,1997年3月28日,日本体育大学体育研究所雑誌,第22号, 81-8,中野昭一,大和眞,堀居昭,石垣享,山本明秀,小林正利,小林淳子
急速凍結置換固定-電子顕微鏡による白筋,赤筋の神経筋接合部の比較観察:固定条件の検討,1997年3月1日,日本体育大学体育研究所雑誌,第22号, 65-70,長舩哲齊,清田寛,丸田重夫,津山薫,石垣享
夏季運動現場での鼓膜温と環境温との関係,1997年1月30日,関西臨床スポーツ医・科学研究会誌, 7, 53-5,石垣享,小山勝弘,武村政徳,賀屋光晴,辻田純三,堀清記,山下陽一郎,大和眞,藤城仁音
Relationship between the tympanic temperature of the American football players and wet-bulb globe temperature (WBGT) during summer season,1996年4月1日,Proceedings of the Third International Congress on Physiological Anthropology, 43-4,Ishigaki T, Fujishiro H, Koyama K, Takemura M, Kaya M, Banerjee A, Yamashita Y, Tsujita J and Hori S
Performance of maximal intensity intermittent exercise - in relation to anaerobic and aerobic power -,1996年4月1日,Proceedings of the Third International Congress on Physiological Anthropology, 137-8,Takemura M, Koyama K, Kaya M, Ishigaki T, Banerjee A, Tsujita J, Hori S, and Yamashita Y
The role of the purine nucleotide cycle in skeletal muscle,1996年4月1日,Proceedings of the Third International Congress on Physiological Anthropology, 135-6,Koyama K, Kaya M, Takemura M, Ishigaki T, Banerjee A, Tsujita J, Hori S, and Yamashita Y
夏季グランドにおけるアメリカンフットボール練習中の環境温度と防具表面および鼓膜温の関係,1996年3月29日,日本体育大学紀要,第25巻,2号, 73-8,石垣享,藤城仁音,圓吉夫,大和眞
アメリカンフットボールに適した体力指標の開発および効果的なトレーニング方法の検討,1996年3月28日,日本体育大学体育研究所雑誌,第18,19,20,21号, 19-26,石垣享,藤城仁音,圓吉夫,大和眞,中野昭一
国際ジュニア体操競技選手の形態に関する報告,1996年3月1日,日本体育大学体育研究所雑誌,第18,19,20,21号, 61-6,池田敬子,中村絵里,石垣享,津山薫,小林淳子,大和眞,中野昭一
ヘルメット快適使用研究,1995年7月1日,月刊タッチダウン, 288, 65-9,石垣享
タフネスのバロメーター,フットボールサイエンス,1994年5月1日,月刊タッチダウン, 266, 65-71,石垣享,藤城仁音,久米秀作,中沢一成,圓吉夫
所属学会・団体日本体力医学会,日本体育学会,日本発育発達学会,教育医学会,運動疫学会,日本肥満学会,日本生理人類学会,東海体育学会,大学体育連合会,ヨーロッパスポーツ科学会(ECSS),音楽知覚認知研究会,日本摂食障害学会,標準化研究学会
社会的活動1991-1993 関東大学アメリカンフットボール連盟評議委員
2000-2001 関西学生アメリカンフットボール連盟 夏季安全対策講師
2015- 東海体育学会 理事長
2004-2019 Football Science誌編集委員会委員
2006-2012 多治見市教育委員会・多治見市スポーツ振興審議会委員
2007- 大学体育連合東海支部 運営委員および評議委員
2008- 東海体育学会 研究交流委員会体育方法委員長
2013-16,2019-20 日本体育学会 評議委員
2017- 日本教育医学会 常任理事
受賞歴・買い上げ等2007(平成19年度)第20回トレーニング科学研究賞 受賞
2014(平成26年度)日本教育医学会学会賞(第8号) 受賞