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Interview

未来を語る

60周年記念特別企画テーマ
『未来を語る』

2026年4月1日、愛知県立芸術大学は、開学60周年を迎えます。
昭和、平成、令和と時代が移りゆく中、大学の担うべき役割は大きく変化し、中長期的なビジョンのもとに変革を断行していくことが求められています。
現在、本学における大学改革は、「第四期中期計画(2025年4月1日〜2031年3月31日)」のもとに進められています。
中期計画とは、これから本学が取り組んでいくべき改革のあり方を示す指針であり、大学改革の道しるべとなるものです。
今回は、この第四期中期計画の中から、「社会における芸術大学の役割」という視点から4つのテーマをピックアップ。
これまでの取り組みを踏まえつつ、これからの大学の目指す姿について語り合っていただきました。

教育改革と
人材育成

多様な
キャリアデザインの
支援

地域連携の推進

ブランドイメージの
確立